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藤が丘駅で髪質改善 赤みを抑えたオリーブカラーで理想の髪へ

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藤が丘駅で髪質改善 赤みを抑えたオリーブカラーで理想の髪へ

藤が丘駅で髪質改善 赤みを抑えたオリーブカラーで理想の髪へ

2026/08/08

 

藤が丘駅で髪質改善 赤みを抑えたオリーブカラーで理想の髪へ

赤みが気になる方へ 藤が丘の髪質改善サロンからの提案

髪を染めるたびに赤みが出てしまう、そんな悩みを抱えていませんか。特に日本人の髪質は赤みやオレンジみが出やすく、理想の色味とは違う仕上がりになることが少なくありません。明るすぎるのは避けたいけれど、重たい印象も嫌だという方にとって、カラー選びは本当に難しいものです。

藤が丘駅近くのMUSE藤が丘店では、30代以降の大人女性の髪質改善に特化し、赤みを抑えたオリーブ系カラーやアッシュ系カラーで理想の髪色を実現しています。今回は実際にご来店されたお客様の事例をもとに、赤みを抑えながら自然な透明感を出すカラー技術についてご紹介します。

 

赤みが出やすい髪質とは

日本人の髪には元々メラニン色素が多く含まれており、特に赤系の色素が強い傾向があります。そのため、ヘアカラーをしても時間が経つと赤みやオレンジみが浮き出てきてしまうのです。

特に繰り返しカラーをしている髪や、ブリーチ履歴のある髪は色素が複雑に残っているため、希望通りの色味を出すのが難しくなります。また、髪のダメージが進んでいる場合、色が定着しにくく退色も早くなってしまいます。

 

なぜオリーブ系やアッシュ系が効果的なのか

赤みを打ち消すには、反対色である緑系や青系の色味を加えることが有効です。オリーブカラーは緑みを含んだ色味で、赤みを自然に抑えながら柔らかく落ち着いた印象を与えてくれます。

アッシュ系は青みや灰色みを含んだ色味で、透明感や外国人風の雰囲気を演出できます。ただし、単純に色を乗せるだけでは理想の仕上がりにはなりません。髪の状態を見極め、適切な明るさと色味のバランスを取ることが重要なのです。

 

T様の髪の悩みと来店のきっかけ

繰り返すカラーで出る赤みに悩んでいたT様

今回ご来店されたT様は、以前から赤みが出やすい髪質に悩まれていました。「前回のカラーでも赤みが強く出てしまって、理想とは違う仕上がりになってしまった」とおっしゃっていました。

T様は明るすぎる髪色は避けたいけれど、重たく見えるのも嫌だという希望をお持ちでした。また、毛先のダメージも気になっており、カラーをしながらも髪質改善をしたいというご要望がありました。

 

オリーブやアッシュへの興味

T様は以前からオリーブ系やアッシュ系の色味に興味を持たれていました。「赤みを抑えられて、柔らかい印象になるなら試してみたい」と、今回のカウンセリングでご相談いただきました。

ただ、暗めのトーンでオリーブやアッシュを入れる場合、光の当たり方によって見え方が変わることや、色持ちの問題についても不安を感じられていました。そこで、T様の髪質と希望に合わせた最適な提案をさせていただくことになりました。

 

カウンセリングで見えた髪の状態

髪質と履歴の確認

カウンセリングでは、まずT様の髪質と過去の施術履歴を詳しく伺いました。T様の髪は細めで柔らかく、カラーの繰り返しによって毛先にダメージが蓄積していました。

特に毛先は色が抜けやすく、パサつきも見られました。根元の新生部分は健康な状態でしたが、中間から毛先にかけては注意が必要な状態でした。

 

ダメージレベルと色素の残り方

T様の髪を触診と視診で確認したところ、毛先にはこれまでのカラー色素が複雑に残っていることがわかりました。特に赤系の色素が強く残っており、これが退色時に赤みとして浮き出る原因になっていました。

また、キューティクルの状態も部分的に損傷しており、色が入りにくく抜けやすい状態でした。このような髪質には、ただ色を乗せるだけでなく、髪の内部を整えながら色を定着させる技術が必要です。

 

T様の理想の仕上がりイメージ

T様からは「暗めだけど重たくない、透明感のある仕上がりにしたい」というご希望をいただきました。また、「毛先のパサつきも改善したい」「色持ちを良くしたい」という具体的な要望もありました。

これらの希望を叶えるためには、単なるカラーリングではなく、髪質改善を含めた総合的なアプローチが必要だと判断しました。

 

提案した施術プランと選択理由

2回に分けるか1回で仕上げるか

T様の髪の状態を考えると、理想的には2回に分けて施術することをおすすめしました。1回目でベースの明るさを整え、2回目で希望の色味を重ねることで、より理想に近い仕上がりと色持ちの良さを実現できるからです。

ただし、時間と費用の面から1回で仕上げることも可能です。その場合は、明るくする作業と色を入れる作業を同時に行うため、若干の妥協点が生じることをご説明しました。

 

ハイライトという選択肢

もう一つの提案として、ハイライトを入れる方法もご紹介しました。細かいハイライトを入れることで立体感が生まれ、全体を明るくしなくても軽やかな印象を作ることができます。

ハイライト部分にオリーブやアッシュを重ねることで、より透明感のある仕上がりになります。ただし、ハイライトを入れる場合は施術時間が長くなることと、追加料金が発生することをお伝えしました。

 

最終的に選んだ施術内容

T様とご相談の結果、今回は1回で仕上げる方向で進めることになりました。全体のカラーでオリーブ系の色味を入れながら、髪質改善トリートメントを組み合わせることで、色味とツヤ感の両方を実現する計画です。

将来的にハイライトを追加することも視野に入れながら、まずは今回の仕上がりを見て次のステップを考えることにしました。

 

施術の流れと使用した技術

デトックスケアで土台作り

施術はまずデトックスケアから始めました。これまでのカラーで髪に残留している化学物質や酸化物質を除去することで、新しいカラー剤が均一に入りやすくなります。

デトックスケアは頭皮にも効果があり、毛穴に詰まった汚れや酸化した皮脂を取り除くことで、健康な髪が育つ環境を整えます。このステップを省くと、カラーの発色が悪くなったり、色持ちが悪くなったりする原因になります。

 

カラー剤の調合と塗布

T様の髪質と希望に合わせて、オリーブ系のカラー剤を調合しました。赤みを抑えるために緑みを加えながら、暗すぎず重たくならない明るさに調整しています。

根元と毛先では髪の状態が違うため、塗り分けも行いました。根元には新生部分に合わせた配合、毛先には既に色素が残っている部分に合わせた配合で、全体が均一な仕上がりになるよう工夫しています。

 

放置時間中の髪質改善トリートメント

カラー剤を塗布した後の放置時間中に、髪質改善トリートメントを施しました。カラー中に栄養を補給することで、色の定着を助けながらダメージを補修します。

使用したトリートメントにはケラチンやアミノ酸、セラミドなどが配合されており、髪の内部から補強する効果があります。特に毛先のパサつきが気になる部分には、重点的に栄養を入れ込みました。

 

仕上げのスタイリング

カラーを洗い流した後は、再度トリートメントを行い、ドライヤーで丁寧に乾かしました。T様の髪質に合わせて、根元は立ち上がりを意識しながら、毛先は内側に収まるようにブローしています。

仕上がりは、赤みが抑えられた柔らかいオリーブ系の色味で、光に当たると透明感が感じられる仕上がりになりました。T様にも鏡で確認していただき、「理想通りの色になった」と喜んでいただけました。

 

施術中の会話から見えたこだわり

色の見え方についての説明

施術中、T様には光の当たり方によって色の見え方が変わることをご説明しました。室内の蛍光灯の下ではやや暗めに見えますが、自然光の下では透明感が出て柔らかく見えます。

また、巻いた時と下ろした時でも印象が変わることもお伝えしました。髪に動きがあると光の反射が変わるため、より立体的で軽やかな印象になります。

 

今後のカラー計画

今回の仕上がりを見ながら、今後のカラー計画についてもお話ししました。オリーブ系の色味は比較的色持ちが良いですが、2〜3ヶ月経つと徐々に退色してきます。

次回は根元のリタッチと、毛先の色味を補う程度の施術で済むことをご説明しました。また、将来的にハイライトを入れることで、さらに立体感と透明感を出せることもお伝えしました。

 

赤みを抑えるカラーの仕組み

色相環と補色の関係

ヘアカラーでは色相環という考え方が重要です。色相環とは色を円形に配置したもので、反対側に位置する色同士を補色と呼びます。赤の補色は緑であり、オレンジの補色は青です。

赤みを抑えるためには、この補色である緑系や青系の色味を加えることで、赤みを打ち消す効果が得られます。オリーブは緑みを含んだ色、アッシュは青みや灰色みを含んだ色なので、赤みを抑えるのに効果的なのです。

 

髪の明るさと色味の関係

髪の明るさ(トーンレベル)によって、入れられる色味の濃さや見え方が変わります。暗めのトーンでは色味が濃く入りますが、明るさによる透明感は出にくくなります。

逆に明るめのトーンでは透明感は出やすいですが、色味が薄くなり退色も早くなります。T様の希望である「暗めだけど重たくない」を実現するには、適切なトーンレベルと色味の濃さのバランスが重要です。

 

髪質によって異なる色の入り方

同じカラー剤を使っても、髪質によって色の入り方は大きく異なります。細くて柔らかい髪は色が入りやすい反面、抜けやすい傾向があります。太くて硬い髪は色が入りにくいですが、一度入ると持ちが良いです。

T様のような細めで柔らかい髪質の場合、色は入りやすいですが退色も早めです。そのため、デトックスケアで髪の状態を整え、トリートメントで色の定着を助けることが重要になります。

 

髪質改善とカラーを両立させる技術

デトックスの重要性

MUSE藤が丘店では、すべてのカラー施術にデトックスケアを取り入れています。カラー剤に含まれるアルカリ剤や過酸化水素は、施術後も髪や頭皮に残留し、ダメージや老化の原因となります。

これらの残留物質を専用のデトックス剤で除去することで、髪と頭皮を健康な状態に保つことができます。デトックスを行うことで、次回のカラーの発色も良くなり、髪質も改善されていきます。

 

酸性領域での施術

一般的なカラー剤はアルカリ性ですが、MUSE藤が丘店では髪質改善カラーとして酸性領域のカラー剤も使用しています。酸性領域で施術することで、髪への負担を最小限に抑えながらカラーリングができます。

特にダメージが気になる方や、エイジング毛の方には酸性カラーがおすすめです。髪のpHを整えながら色を入れることで、ツヤ感と色持ちの両方を実現できます。

 

栄養補給のタイミング

カラー施術中に栄養を補給することは、髪質改善において非常に重要です。カラー剤が髪に作用している間は、髪の内部構造が開いた状態になっており、栄養が浸透しやすいタイミングです。

このタイミングでケラチンやアミノ酸、セラミドなどを補給することで、ダメージを補修しながら髪を強化できます。施術後にトリートメントをするだけでは得られない効果があるのです。

 

40代以降の髪質変化とカラー選び

エイジングによる髪質の変化

40代を過ぎると、髪質は徐々に変化していきます。髪が細くなったり、うねりが出てきたり、ツヤがなくなったりといった変化が現れます。これは髪の内部構造が変化し、水分や栄養が不足してくるためです。

また、白髪が増え始める時期でもあり、白髪染めを繰り返すことでさらにダメージが蓄積します。このような変化に対応するには、単なるカラーリングではなく、髪質改善を含めた総合的なケアが必要です。

 

白髪とおしゃれ染めの違い

白髪染めとおしゃれ染めでは、カラー剤の配合が異なります。白髪染めは白髪をしっかり染めるために濃い色素が配合されており、どうしても暗く重たい仕上がりになりがちです。

一方、おしゃれ染めは明るさや透明感を重視した配合ですが、白髪はあまり染まりません。白髪が気になり始めた方には、白髪染めとおしゃれ染めを組み合わせる技術や、ハイライトで白髪を目立たなくする方法がおすすめです。

 

年齢に合わせた色選び

年齢を重ねるにつれて、肌の色や質感も変化します。若い頃に似合っていた色が、今は似合わなくなることもあります。40代以降の方には、肌なじみの良い柔らかい色味がおすすめです。

オリーブ系やアッシュ系は、大人の女性に特に人気の色味です。赤みを抑えることで肌が明るく見え、透明感のある印象を与えてくれます。また、グレイヘアへの移行を考えている方にも、自然な流れを作りやすい色味です。

 

実際のお客様の変化事例

事例1:赤みが強く出ていたK様

K様は40代の女性で、長年赤みの強いカラーに悩まれていました。市販のカラー剤を使っていた時期もあり、髪には複雑に色素が残っていました。

デトックスケアで残留物質を除去し、アッシュ系のカラーで赤みを抑えたところ、「こんなに透明感が出るなんて驚きました」と喜んでいただけました。その後も定期的にご来店いただき、現在は理想の色味を維持されています。

 

事例2:白髪が気になり始めたM様

M様は30代後半で、白髪が気になり始めた時期でした。白髪染めをすると暗くなりすぎるのが嫌で、どうしたら良いか悩まれていました。

ハイライトを入れながらオリーブ系のカラーで全体を染めることで、白髪を目立たなくしながら明るさも保つことができました。M様からは「白髪染めのイメージが変わりました」という感想をいただきました。

 

事例3:ダメージが気になっていたS様

S様は縮毛矯正とカラーを繰り返しており、毛先のダメージが深刻な状態でした。カラーをしたいけれど、これ以上ダメージを与えたくないというジレンマを抱えていました。

酸性カラーと髪質改善トリートメントを組み合わせた施術で、ダメージを最小限に抑えながらカラーチェンジを実現しました。「ツヤが戻って嬉しい」と、その後も継続してケアを受けられています。

 

ホームケアで色持ちを良くする方法

カラー専用シャンプーの選び方

カラー後の色持ちを良くするには、シャンプー選びが重要です。一般的なシャンプーは洗浄力が強く、カラーの色素を流出させてしまいます。カラー専用のシャンプーは洗浄力が穏やかで、色素の流出を防ぎます。

特にオリーブ系やアッシュ系のカラーをされた方には、紫シャンプーやシルバーシャンプーもおすすめです。これらのシャンプーには色素が含まれており、使うたびに色味を補充してくれます。

 

正しい洗髪方法

カラー後の髪は、洗い方にも注意が必要です。熱いお湯は色素を流出させやすいので、ぬるま湯で洗うようにしましょう。また、ゴシゴシ洗うのではなく、優しく泡で包み込むように洗います。

シャンプー後はしっかりすすぐことも大切です。すすぎ残しがあると頭皮トラブルの原因になります。トリートメントは毛先中心につけ、根元にはあまりつけないようにしましょう。

 

日常的なダメージケア

紫外線や乾燥は、カラーの退色を早める原因になります。外出時は帽子をかぶったり、UVスプレーを使ったりして髪を守りましょう。また、ドライヤーの熱も色素を壊す原因になるので、温風と冷風を使い分けることが大切です。

週に1〜2回は集中トリートメントを行い、髪に栄養を補給しましょう。特にカラー後1週間は色素が定着する大切な時期なので、丁寧なケアを心がけてください。

 

よくある質問と回答

Q1:オリーブカラーはどのくらい色持ちしますか?

A:髪質やホームケアの方法によって個人差がありますが、一般的には1.5〜2ヶ月程度です。カラー専用のシャンプーを使い、紫外線対策をすることで色持ちを延ばすことができます。退色しても赤みが出にくいのがオリーブカラーの特徴です。

 

Q2:暗めのカラーでも透明感は出ますか?

A:いいえ、出ません。黒を含めた暗めは透明感の対極にあります。一度、明るくしてからカラーすることをおススメします。

 

Q3:白髪があってもオリーブカラーはできますか?

A:できます。白髪の量によって施術方法は変わりますが、白髪染めとオリーブカラーを組み合わせることで、白髪もしっかり染めながら理想の色味を実現できます。白髪が少ない方は、ハイライトと組み合わせる方法もおすすめです。

 

Q4:カラーと縮毛矯正は同時にできますか?

A:基本的には同日施術は避けることをおすすめしています。髪への負担が大きくなるためです。ただし、髪質や状態によっては可能な場合もありますので、カウンセリング時にご相談ください。

 

Q5:デトックスケアは必ず必要ですか?

A:MUSE藤が丘店では、すべてのカラー施術にデトックスケアを含めています。残留物質を除去することで、カラーの発色が良くなり、髪と頭皮の健康も保てるためです。長期的な髪質改善を考えると、非常に重要なステップです。

 

Q6:市販のカラー剤との違いは何ですか?

A:サロンで使用するカラー剤は、髪質に合わせて細かく調合できる点が大きな違いです。また、施術前のデトックスケアや施術中のトリートメント、施術後のアフターケアまで含めた総合的なアプローチができます。

 

Q7:どのくらいの頻度で通えば良いですか?

A:カラーの種類や髪の伸びる速さによって異なりますが、2ヶ月に1回が目安です。根元が気になる方は、リタッチのみの施術も可能です。定期的にケアすることで、常に理想の状態を保つことができます。

 

まとめ:理想の髪色を手に入れるために

赤みを抑えたオリーブカラーやアッシュカラーは、30代以降の大人女性に特におすすめのカラーです。透明感がありながら落ち着いた印象を与え、肌を明るく見せてくれる効果もあります。

ただし、理想の色味を実現し維持するには、適切な施術とホームケアが欠かせません。髪質に合わせたカラー剤の選定、デトックスケアによる土台作り、施術中の栄養補給、そして日々のホームケアまで、すべてが重要な要素です。

 

継続的なケアの大切さ

髪質改善は一度の施術で完結するものではありません。継続的にケアを重ねることで、徐々に髪質が改善され、カラーの持ちも良くなっていきます。

MUSE藤が丘店では、お客様一人ひとりの髪質と希望に合わせた施術プランをご提案しています。今の髪の状態だけでなく、10年後の髪の健康も見据えたアプローチを大切にしています。

 

次のステップへ

もし赤みが気になる、理想の色味にならないという悩みをお持ちでしたら、ぜひ一度ご相談ください。カウンセリングでは髪質や履歴を詳しく伺い、最適な施術プランをご提案させていただきます。

藤が丘駅から徒歩圏内の便利な立地で、一社駅や本郷駅、上社駅、高針駅からもアクセスしやすい場所にあります。香流町や猪子石町にお住まいの方も多くご来店いただいています。

 

ご予約・お問い合わせについて

MUSE藤が丘店では、お客様の髪の悩みに寄り添い、理想の髪質と髪色を実現するお手伝いをしています。カラーだけでなく、髪質改善や縮毛矯正、ヘッドスパなど、さまざまなメニューをご用意しています。

初めての方も安心してご来店いただけるよう、丁寧なカウンセリングを心がけています。気になることがあれば、どんな小さなことでもお気軽にご相談ください。

〒465-0047 愛知県名古屋市名東区小池町13ー2 FUJIGAOKA SQUARE1F

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